「HUAWEI BAND 3 PRO」を使った感想(その1)

販売後の評価が高く、値下がりがないまま在庫が減っていく中で、慌てて購入。

色は、ブラックとゴールドの2種類(2018年11月現在)で、日常的につけることもあり、見た目にも軽いゴールドを選択。

BAND 2はブリスターパッケージだったということでしたが、今回購入したBAND 3はきちんとした時計らしいボックスパッケージでちょっと安心です。

中には、本体と充電用のアタッチメント、USBケーブル、簡単な説明書が封入されていました。

詳細な取扱説明書は、HUAWEIの公式サイトからダウンロードするようになっています。
とはいえ、同梱の説明書でも困ることはなく、導入は可能だと思います。
特に自分の場合は、既にHUAWEIのスマホを使用していたために、初期設定に必須となるアプリの「HUAWEI ヘルスケア(アプリ名:Huawei Health)」がインストール済みでした。

「HUAWEI ヘルスケア」がインストールされていない場合は、Google Play StoreまたはApple App StoreからHuawei Healthをダウンロードします。
本体のBluetoothを有効化し、BAND 3をペアリングさせた状態で「HUAWEI ヘルスケア」を起動すると、「HUAWEI ヘルスケア」にBAND 3が登録されます。

「HUAWEI ヘルスケア」に登録できる外部機器は1種類だけのようなので、例えば途中でFITやWATCHなどに買い替えた場合には、「HUAWEI ヘルスケア」上で登録を削除した後、新しい機器を登録する必要があります。

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■■スペック

■名称:HUAWEI BAND 3
■メーカー:HUAWEI
■使い勝手:○○○○●(4点)
■バッテリーの持ち:○○○○○(約7日/5点)

感想:とにかく軽くて、つけていることをあまり意識しなくていいのが良い。入浴時には外した方が良いので、週に2回ほど入浴中に充電するだけで常時つけっぱなしにしています。
個人的には睡眠ログと歩数計のために買ったので、それが問題なく確認できているだけでも十分です。

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